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VineseedにZope
VineSeedにZope入れようという話
>>445: おお! 知らなかった。 多謝。 owaさん。 m(__)m
VineSeedにPython-2.3.xリリースしてくれないかな〜。 # あら? メンテナンスパッケージャはowaさん? いや・・・。その・・・。つまり・・・。^^;;
>>442:今は Seed にすべきではないのかな? 今は、タイミング悪いですねー。 ブランチ間近なので、インストールできないパッケージがいっぱいあって。 NEW buildツールでの再ビルドが一段落するまで、苦労するとおもいます。 # 今は、 # ftp://ring.asahi-net.or.jp # が、ちょっと遅いけど調子いいですよ。
昨日から Seed マシンを作成してます。 パッケージを apt-get で失敗してしまう。 --fix-missing を追加してやっとインストールできる状態です。 今は Seed にすべきではないのかな? jaist, kddlabs はインストールできないパッケージがあった。 ring でやっと Seed にできました。 # 最近 kddlabs は遅くなってませんかあー。
>>439:(なんで今頃 Ruby のバージョン上げるのだろう?) そうそう。おかげで、入ってくれないパッケージ多数。 >>436 CD-R 焼き方 半年ほど前までは、ATAのCD-Rドライブを認識出来なかったので、 SCSIに見せかけるおまじないが必用でしたが、今のxcdroastは、 ATAのCD-Rドライブを直に認識します。 音楽の場合は、デジタル接続しとくと、「リッピング」といって、 要は傷のノイズ消しもやってくれます。ある意味、Winより信頼できますよ。 (もっとも、「リッピング」にデジタル接続は必須じゃないですが。) >>439 ユニコード自体の問題は別にして、linux でも今のうち準備しておかないとやっかいな気はしています。 Gnome2は標準で内部コードがユニコードです。お陰で、ユニコード仕様のオープンタイプ「東風」入れて、 Xにパッチ当てないと文字化けして動かないです。 この辺は、よくわからんですねー。
>>439 ユニコード自体の問題は別にして、linux でも今のうち準備しておかないとやっかいな気はしています。 むむ、そうかも知れない。 C# も標準で、キャラクターセットは utf-8 になってます。 変更は可能ですが、、、
>>435 年内に間に合うんだろうか? 一番気になるのがブランチ宣言していないことなんです。 理屈から云えば、ブランチした後は、Vine3.0beta と Seed に分かれなきゃいけないはずですが、 そういう話は聞かないし、seed-ml では最近また頻繁にアップデートが繰り返されています。 いまいち判らないことが多いです。(なんで今頃 Ruby のバージョン上げるのだろう?) >> CMFだのユニコードだのあたしは、ついていけんですよ CMF はともかく、ユニコードは何時の時点か切替えないといけなくなりそうですね。 ユニコード自体の問題は別にして、linux でも今のうち準備しておかないとやっかいな気はしています。 あくまで自己防衛のための消極的考えですけど。
>>436 CD-R 焼き方 僕の場合、これ何回やっても忘れてしまいます。たまにしか焼かないからですが。 とりあえず VinePlus から apt-get install xcdroast します。 cdrecord と xcdroast が入るはずです。 基本 (作業用ディレクトリなど) の設定はスーパユーザでおこないますが、 焼く作業はユーザモードでできます。 $ xcdroast で画面にしたがって操作します と簡単そうなんですが、GUI がいまいち話かり辛いかもしれません。 何回やっても憶えられません。# 最近マック使ってるのでギャップを感じます (^^;) あと CD イメージは Vine30-i386.iso などと言う名前で置かれると思います。 Vine で焼けるのは確か(というか安定性は win より上という話)なので、そのときが来たらまたよろしく。 # 音楽 CD も焼けますよ^^
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