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VineseedにZope
VineSeedにZope入れようという話
http://fzug.ns.tc/ 見てたら・・・。 Wikiが、EUC-JPで、日本語文字化けしてないですねー。 リンクも正常だし。StructuredTextもいいみたいだし。
あらっ。あれは、私だけ? 何か術がありますか?
と、思ったら。0.10.0-JP ? Sed-RPMじゃないのね。 でも、これでよかったら、バージョンダウンして、Seedにマージしちゃうとか。
>>196 SIMM探していたんじゃないかな? すいませんー このまえ秋葉原で 64MB(\1800-) 買ったんですが、元が DIMM で 64+64 =128 に出来なかったのです SIMM と DIMM で同居できないという落ちです(TT でスロットも空きがないし、サーバは今時のものに替えようかと考えてました;; "じゃんぱら"は今後使うと思います^^ 田舎暮らし楽しんでいるもんで
idle ですが Seed でも使えました^^ 僕より早く LocalFS のバグ見付けないでね(爆々 --------------------------------- $ cd /usr/share/zope27/lib/python $ su # idle & >>> import Zope >>> Zope.debug('zope') --------------------------------- ってすると、画面にHTMLが返ってくるの見た時は感激しました。 もちろん 'zope' は任意の URL です! (あっ、頭除いたやつ)
Zopeデバッグの件ですが idle 使ってできるかもしれません。 python2.1.3 環境での手順を書きます ------------------------------------ $ cd /usr/share/zope26/lib/python $ su # /usr/bin/idle2.1 & [*Python Shell*] ダイアログ表示 メニュ→Debug→Debuggerをチェック→[Debug Control]ダイアログ表示 [Debug Control] で Source をチェック >>> import Zope [Over] [Over] >>> Zope.debug('zope') [Spep] [Spep] ... ------------------------------------------ なんてやっているうちに BaseRequestクラス の traverse メソッドまでたどり着きました これはデバッグモードにしない場合、ちゃんとHTMLレスポンスが返ってきます。 とりあえず使えそうだという報告です。 # これで getattr()関係辿れるぞ(TT;; (個人的にはとてもうれしいことでした)
>>193 pg_hba.conf の修正はいらないのですねぇ localhost (ループバック) に関してだけデフォルトが変ったようです。 LAN 間では kiyo さんのように↓を付け足しました host all all 192.168.1.1 255.255.255.0 trust # 蛇足でした
>>191 もっと、Vine+Zopeな方が集まってこないかなあー # zope2.5.1 でも困らないはずなのに、いったい何なんだろう? NZUG の kom さんも投稿してくれないかな(宴会参加したいなー)
>>188 お礼にまとめてみました(Seed版です)
成るほど、そうやって追っかけるのかあー。 pg_hba.conf の修正はいらないのですねぇ。
# すんまそん、レス順番前後したです。
>>190 こんなページ作ったのですが いいっすねぇ。
もっと、Vine+Zopeな方が集まってこないかなあー。 安心してZope27へお引越ししたい。
/var/lib/pgsql/.bash_profile の中に PGDATA=/opt/u01/pgsql/data なんてある(oracle のまね?)んですが、実在しません
>>187 堀田氏(ポスグレの赤本の著者)にパッケージャが変更 なのにへんだなー # 余計な情報でしたm(.".)m
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