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業務報告
業務報告部屋を作ってみました。
>>138 Vine + VineSeed ってどうするの ルート"/"だけ別パーティションにすれば良いって話じゃなくて?
>>136 今、VineSeedにはしない方がいいですよ〜。マシン落ちたんで再Seedしてます こんちわ、 僕の場合 hoihoi-p さんと逆で、Win2000 を SP4 アップ中固まってしまって、仕方なく再起動すると、 起動しなくなった。頭にきて Win の HDD 40G を Linux(6G弱しかなかった)へ移動しました。 Vine2.6 + VineSeed 構成で入れ直そうとして、Vine2.6 + Zope まで入れて気をよくして 壊れた Win2000 を再構築しました。 さて、VineSeed を入れようとVine2.6 を入れた時、うんデュアルブートどうする? この時すでに24:00をまわっていたので、ここでも聞けずしかたなく Win + Vine + VineSeed にしました。 Win, Vine2.6, VineSeed + upgrade まで、しただけで朝方の4:00になってました。 Winを入れないで Vine + VineSeed ってどうするのでしょう? 今頃聞いても遅いのですが。。。 # ちなみに昨日 Seed にしたマシンは、mozilla-1.4 が不調です。
>>134: 但し、VineSeed にはしていません。 ご無沙汰です。 今、VineSeedにはしない方がいいですよ〜。マシン落ちたんで再Seedしてますが、apt-get一発じゃないし、はまります。特に、db4とX関連。あたしはGUIログインできなくなったです。
>>134 apache 立てようと思って作業始めました。 十年遅いのですけど解からないことあったらよろしく御指導お願いします。 プロダクトで修正が必要だったもの、seed に対応してなかったものアップデートしました。 こういう事ないと動機付けにならないもので、スマソ。
>>132 あ、書き方がまずまずでした #これは、test.gdb 内の imgid にセットされてます。 #imgid integer NOT NULL PRIMARY KEY,としてます。 えっとプライマリキーにセットする値を今はselect Max(ID) from xxxみたいにして取り出していると思うのですがジェネレータと トリガーをつかうとジェネレータでユニークな番号を作成して トリガーで自動的にデータ挿入されたときプライマリキーに値を セットできるようFireBirdだと組めます。というようなことを 書きたかったのです。 MS SQL ServerのIdentity機能みたいなものの実装ができる、と 言う意味です。(MS SQL Server知らなければなんのこっちゃですけど) #説明下手だー
>>130 ソース見てないです。 少し覗いた。 どうも、segment_size に DA の方が対応していないみたいです。 で、多分 64Kbyte 以上は無理かも知れない。 ちなみに test.gdb は segment_size 200 をセットしています。 pre4が、 def excute(self, sql, params=()) となっていて、params=()が、ミソみたい。 DA は、excute(src) と呼出しているので、params は()のままで何もしないみたいです。 () となっているので、function をかくのだろうが、はて? kinterbasdb-3.1_pre4 内で、サンプル探したが、なさそう。 kinterbasdbDA がアップデートされたら、対応しそうな感じ? と言う事は当面はサンプルコードが必要ですね(ちょっと嬉しい) >>131 うーん、Firebird 勉強しなきゃいかんなあ。 foreign key って外部キーだよね。ふーん、これつかうのかあー。 変な方向へ走らないですみました、有難う。 >プライマリキーの作り方は これは、test.gdb 内の imgid にセットされてます。 imgid integer NOT NULL PRIMARY KEY,としてます。
>>130 ですね。 DBMSに依存しない物をつくるのだったらこのままが良いですね。 #ちなみにFireBirdでのプライマリキーの作り方は #件のデータベースLinux本に載ってます。^^;手抜き >>トリガー、ジェネレータで親Table の key で関連した子Tableを一緒に削除できるのは IB5以降では "foreign key (field1) references table2(field2) on delete cascade" みたいな文を使うことでトリガーなどでプログラムする必要がなくなりました。 これもIB,FireBird特有の機能になってまいますが、、、。
>>129 #知ってたらごめんなさい。 いや、知りませんでした。 単に、以前のソースを使いまわしただけです。 それと、別の DB を使った物を移植する場合は トリガー使ってしまうと、移植が面倒かな? # Firebird らしい物も作ってみたいとは思いますが、 # ストアドプロシージャ等も盛り込んで。python での呼び出し方など勉強しなきゃ。 # トリガー、ジェネレータで親Table の key で関連した子Tableを一緒に削除できるのは便利ですね。 >> 80Kくらいの Error え、そうなんですか?たかが、80Kで ソース見てないです。
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