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業務報告
業務報告部屋を作ってみました。
うぅ、又もLocalFSJPにバグハケーン。 詳しくはLocalFSの新版を、、、 newLocalFS-Linux-1004.2.tar.gzと差し替えて下さい。
>>8 早速試させていただきます。 以下は、FZUGのお勝手口サイト(別サイト)にpostした話題です。 ------------------------------------------ 最近、seedにpython-2.2がマージされたのは喜ばしい事なんだけど。 gmpのアップデートで、/usr/lib/libgmp.so.2が消されて、/usr/lib/libgmp.so.3になるもんだから、これをひっぱてる、owa氏のzope関連パッケージが全滅。 素直にgmpアップグレードして、owa-RPMをrebuildすれば事なきをえるのかもしれんけど・・・。 いったん全部消す勇気がないよー。 ------------------------------------------ 新Seed環境でowa-RPMが動きました。 db4-develでpythonをrebuildするために BuildPrereq: db4-devel でにspecを書き換えて・・・。 ------------------------------------------ てなわけで、何事も問題なく動いております。 ただし、postgresql関連以外。 zope抜くとき、Data.fs.rpmsave されるんですね。 すべて考慮済みでした。 ありがとうございます、です。
>>8 うわ、パッチでもできるんですねぇ。 なにやらご迷惑ばかり掛けて申し訳ないです。
突然ですが^^ さっき LocalFSJP の RPM作り自分のページに載せました. http://owa.as.wakwak.ne.jp/zope/Zope26/zope26-LocalFSJP 問題あれば連絡ください. VineSeed のブランチは 3〜5 月頃で, 今回は商売ぬきなので関係ない(as is の)ようです. Vine2.5 で懲りたのか, (Vine2.6, Vine2.6r?) Vine User に使って(人柱になって)もらってから VineRC を出すように作戦変更のようですね. 100 万人の vine-users を大切にしないといけないという教訓でしょう. 次のターゲットは 2003年10月頃だと予想しています. Python2.2 + Zope2.7 が現実味をおびてきました. 今回の RPM は オリジナル + パッチ形式 にしました. (パッチ取るときはまって 2 〜 3 日使いましたが)
「LocalFSのrpm版をVineで公開」の件ですが、少し待ってもらう事になりました。 4月〜5月位まで。 で、引き続き Vineへ公開の件をFZUGの名前を出して良いか 又、ここでサポートして良いか返事をお願い致します。 アンケートを作成しましたので、そこへお願い致します。 PS: いけない場合は、個人名義で出し、別サイトでサポートするつもりです。
>>5 詳しい解説有り難うございました。 BSD2がどのような物かowaさんに聞いてみます。 パッチではowaさんが困るでしょうから。 またわからなくなったおりは相談させて下さい。
>>4 GPL日本語訳 http://www.key.ne.jp/Report/Counter/GPL.html LGPL日本語訳 http://www.vector.co.jp/soft/data/prog/se086178.html なようです。 BSD2はわかりませんが、変更した場合はライセンス変更も許諾されてるようなので、 >>本プロダクトの改変部ライセンスは、GPLとします。 >>オリジナルの部分はオリジナルをお読みください。 で、良いと思います。 しかし、ソースの改変部分のみのライセンス変更が可能なのかどうか。 ---GPL抜粋 これらの要件は変更された作成物にも全て適用されます。その変更版の或 る部分が「プログラム」の派生物ではなく、しかもそれ自体独立で異なる 作成物だと合理的に考えられる場合、あなたがそれらを別の作成物として 頒布した時は、本使用許諾とその条項はそれらの部分には適用されません。 しかし、それらを「プログラム生成物」の一部として頒布する場合は、全 体が本使用許諾の条項に従って頒布されなければならず、使用許諾を受け る他の全ての者に対する許諾もプログラム全体にわたって与えられなけれ ばならず、結果として、誰が書いたかにかかわらず、全ての部分に本使用 許諾が適用されなければなりません。 ---- 改変であっても、「それ自体独立で異なる 作成物だと合理的に考えられる場合」は、ライセンスの変更が可能なようです。 kiyoさんの文章だと、パッチで提供する必要が有りそうに思いますが、いかがでしょうか。 または、プログラム全体のライセンスの変更かオリジナル準拠。 かなー。? この辺は今野さんはたぶん詳しいですよ。 今回のソースはまだ見てないですが、かなりの部分に手を入れて有ると思うので、ライセンス変更も可能だと、個人的には思ってますが。
>>3 是非GPL/LGPL(オリジナルはBSD2(ZPL2相当))等のライセンス規定にされてはいかがでしょうか。 私もまじめモード。 返事有難う御座います。 GPL/LGPL等の理解に乏しく、よくわかっていません。以下のようでよろしいでしょうか? --ここから ===================================================================== Zope用LocalFS日本語対応 LocalFSJP Ver.1004 2003/01/25 福岡Zopeユーザ会FZUG(URL:http://fzug.com)所属 上野清治 EMail:u-kiyo@sea.plala.or.jp ===================================================================== 「略」・・・ 【著作権について】 本プロダクトの改変部ライセンスは、GPLとします。 オリジナルの部分はオリジナルをお読みください。 「略」・・・ 【サポート、保証について】 2.バグ、要望などについては、FZUG(http://fzug.com/)内にチ*** 「略」・・・ --ここまで でよろしいですか?
>>1 拝見しました。 いつもと違ってまじめモード。 ライセンスにけちを付けようと言う気は毛頭ございません。 誤解を受けそうなので最初に書いておきます。 Vineの場合は、基本的にGPLが基本で、それ以外はフリー系のライセンスでも、cm_setup送りで本体には入りません。 このライセンスの場合、nosrc.rpm行きでPlus提供も難しい気がします。 今野さんがおっしゃるように、メジャーリリースに標準でLocalFS-JPを含めるのは、Vineの影響力からすると、日本のZopeコミュニティーにとって、大きな価値が有ると思います。Vineとほかのデスビの違いは、「日本語環境のデフォルトセットアップに特化する」事だと思いますので、kiyoさんの今回の仕事は非常にマッチします。 是非GPL/LGPL(オリジナルはBSD2(ZPL2相当))等のライセンス規定にされてはいかがでしょうか。 作者を明記する意味でも、個人名が妥当だと思います。
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