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雑談
雑談のコーナー、何でもアリアリ
>>333,334 とってもノーテンキな自分です。 今朝から起動しているマシンは VineSeed と Windwos です。 しかもメールは常時オープンにしている。 今再起動しました。 Vine と、Redhat9 を起動 >>Mozilla Firebird-0.6.1 あたいも入れてみやした Win だけど、Plone の utf-8 のサイトを覗くと日本語化されない IE では日本語で表示される。 WebMail が 1.4 になっていたので、ほのかに期待して入れてみたが、やっぱ文字化けするなあー。 ソースを朝から追ってましたが、わからん(笑) iso-2022-jp が一行もない iso-8859-??? 、kconv か pykf あたりで変換もしないといけないみたいですが、ソース量が多すぎて挫折。
>>333 祝ぞろ目GET。!! それはそうと、GNUの対応に非常に腹が立つ。 「配布ファイルの安全確認作業が終了するまで、gnuftp.gnu.orgへのシェルアクセスは停止されている。」 って、まだtelnet使うつもり??、まさかねー。当然ssh経由ですよねー。>GNU御中 各デスビは改めて公開になったPGPシグネーチャと比較して、ビルド環境を、再構築し、再ビルド後、再配布。 手順は、シェルスクリプト化すると思うけど、とんでもない時間がかかりますよ。 しかし、glibc-2.3.2を使用してる現SEEDはとりあえず、glibc-2.3.2ベースなので超危険。 Vine-2.6以前へダウングレードが常道だと思うんだけど・・・。今更・・・。ねー・・・。 # 試験的にMozilla Firebird-0.6.1使ってます。(通称Mozilla-1.5a) # ちょっと不安定だけど、気に入ってしまったですよ。^^
>>328 わが社では、ルータの電源を切ってしまいました。まぁ、それもありかもしれませんが、なんだかなぁ、、、。 >>331 Vineのパッケージは大丈夫なんでしょうか。 apt-get upgrade や Windows update に頼りきっている私には、何を信じて良いものやら。 にしても、あんまり話題にならないのが不思議です。
>>331 http://slashdot.jp/article.pl?sid=03/08/14/0136254&topic=34&*** 被害箇所、侵入者の目的など、いろいろとわからないこと多い様ですね。問題の割には^^;; ただ、ひとつ分かるのは、自分のサーバ管理と同じ様に思っているのね ということです。 「まだ、大丈夫だろう」と(滝汗;;;;;) >>325 「J-COMは135port/tcpを塞いだ」 正解ですね。まぁwebやftpふさいじゃなんのこっちゃですが、緊急かつ 短期間ならば、いいのではと思う。でもWebDAVねらいのウィルスが出ると 困りますね。 要は困らない様に日頃から、運用上の穴は少なくすると共に、進入に 備え、トラップも作っておく必要があるってことですね。 # MSBLASTERの件、結局、本日、大々的に対処することにしました。 # 7月上旬のサーバメンテに合せて、WindowsUpdateしていたんだか、 # 対象PCである「7/16以降していない」にほとんどが該当する。 # 月曜から、また仕事にならん様じゃたまらんですから # でも時間が足り〜ん(苦笑)
>>325 こんなこと、どうでもいいような大変なことがスラドJにpostされてました。 なんとGNUのFTPサーバーが3月にクラックされてて、7月になるまで、わからずに、 なんと、ユーザーにはtelnetを許諾していて、rootをもっていかれてたそうな。 安全性未確認のものに、glibc-2.3.2、emacs-21.3、ほか多数。 なにやてっんだか。><; お盆の話題にしては強烈ですよ。全く。
>>328 s/感染経路の、J-COMは/J-COMでは、感染経路の/ 失敬。
>>325 怖いですね〜。怖いですね〜。(淀川長治調) 感染経路の、J-COMは135port/tcpを塞いだそうですし、TargetのMS-Updateは昨日の時点で店じまいの様でアクセス出来ませんでした。(ただ混んでただけ?!) テロでは民意は得られないのにナー。悲しいやつ。
>>326 「今なら安く購入できる」 わぁ!!、ほんとだ、安い!! いい!! でも、夕刻にアプライドでVB買うてもうた(;_;)。よく比較すれば良かったなぁ。 値段すら見てなかった。「慌てる○○は何とか」でした(苦笑)。
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