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雑談
雑談のコーナー、何でもアリアリ
>>20 :それと、これ、woodyで書いてます。 う。先を越された。
いまからかえって、やってみるべー。 わからんようになったらよろしく。^^/
>>19 Xをインチキしましたのでなんとか入ったが、もう一度入れてみろ。といわれたら自信ないなあ〜。 それと、これ、woodyで書いてます。 ちゃーんと日本語が打てるようになりました。 kdeのメニューも日本語になったです。
どうしたか? ほんとは、ようわからんのです。 やった事は、kdeのパッケージマネジャーを開き、日本語フォント(ttf-******)関係をインストールし、XF86Config-4に、/usr/X11R16/lib/X11/fonts/TreeTypeの設定を追加 language(言語設定)で日本語、文字セットをjisx208.1983-0を選んで再起動しました。 後、ZOPE関係もインストールしてみましたが、8080ではなく97**に自動設定されたようです。97**(忘れて起動できませーん)
PS:調べてみました。9673でした。
それと、kdeのパッケージマネジャーにatokxがあったのでマサカと思いインストールを試みましたが、やっぱりエラーがでました。 たぶんatokxを入れた後のパッチ処理なんでしょうか? メッセージが、英語でわかりませんでした。ちなみに今使用している漢字サーバは多分Wnnだと思われます。
御報告まで。
もう、入ったんですか。 流石だなー。
>>18 :デビアンってGUIから起動すると、rootユーザは蹴られるんでしょうか? そのようですねー。 pamかなんかに設定が有ると思うんですが、見つけられなかったです。
>>18 :Canna等の日本語が打てないし、 教えてもらった、apt-get install languaget-envでcannaのセットアップは完了するんだけど、ロカールがCからeuc-jpにするとデスクトップが文字化けする。とか。kinput2が無いとか。 先は長いなー。
失敗談 その2 1. J-comは以前はDHCPのアドレスリリースにユーザー認証してたんですよ。 そのシーケンスが無いため、インストーラがネットの設定に失敗していた。 (これは、手動で設定できたんですが。) ところが、今はJ-comはユーザー認証し無いので、今回うまくいきました。 2. dselectが、大変おバカ。 インストーラで、ネットの設定に失敗するため、その後のaptの設定も出来ない。 そのため上位コマンドのtaskselコマンドが動かない。 仕方なく、dselect使うわけですが、こいつはパッケージ依存の検証をほとんどやらないため、 パッケージ情報を知らない素人は非常になんぎする訳です。
>>16 :Xでツマズキマシター。 これも、taskselコマンドでXを選択すれば、最後に設定の画面が出てきます。でも、こいつがまたおバカで、Vineのインストーラのような自動認識はおこなわず、パラメータを直接入れろと、曰う訳です。 Vineの開発者に改めて感謝。 でも、ある意味勉強にはなるなー。
デビアンってGUIから起動すると、rootユーザは蹴られるんでしょうか? 又useraddで作成したユーザも/home/に手動でフォルダー作らなければならないのですか?
手動でフォルダー作成したら、一般ユーザからはkdeが起動した。 しかし、Canna等の日本語が打てないし、デーモンもntsysvでは無いようですし、うーん起動後も悩んどりますです。
>>16 Vine2.5からXF86Configをもってきてコピペしてみた。 #startxでKDE2.2が起動した。
うーんラッキー。 KDEの設定を済ませ、念の為再起動してみた。 あれぇ、パスワードを受け付けない。 なぜ?
>>15 僕もデビアンに挑戦した。が、、、 Xでツマズキマシター。 NVIDIA Gforce2 MX/400 64M 解説では、apt-get install xviddetectでPCIのグラフィックボードを設定するコマンドがインストールできる。なあ〜んて書いてあるけど。デビアンはそんな物ないと言ってくる。 仕方がないので、apt-get install doc-linux-htmlし、CUIからhtmlファイルを読む為、apt-get install w3mする。
ふむふむ、apt-get install xserver-xfree86 かあ〜 早速実行、設定完了し、#startx、、、ダメ /etc/X11/XF86Configファイルが、ないと言ってくる。 たしかに、ナイ、ナイ、なぜ、うーんわからん。又今度挑戦します。 Xの設定用コマンドは?、なんだったか?、わからん、今度じゃー。
>>14 何回挫折したことか。 T_T
教訓 1. vine等の環境設定をメモして取りかかること。 Xの設定等で初心者ユーザー向けのメニューはほとんど無い。 2. カーネルconfig、追加ドライバ等はとりあえず、デフォルトでやってみる。動かないときはそれから。 3. LinuxマガジンのDVD版がお奨め。メディアの取り替えが無く、煩雑さが少なくなる。 4. Debianは、インストーラがすべて行うのでは無く、最小システムをインストールし、HD上でいったん立ち上げて、残りはそのシステム上で行う。 CDインストーラで、 ネットの設定と、外部サーバのapt設定を行い、アップデータがある場合は、CDを使用しない。 逆に、ネット設定がうまくいかないと、その後のすべてに影響を及ぼす。 5. 標準ではcanna等のIMのたぐいはインストールされない。又、X が4.1.0なので、たぶんatokxも使えない。sidの 4.2.x に、アップデートが必要。?
うーん。 まだあるなー。
>>13 念願のデビアン3.0をインストールやっと出来ました。
おぉ、すごい。3.0ならWoodyかな?僕も入れてみたい。VineがいつFTP版の廃止になるやも知れないので、貧乏人は必需ですかあ〜(^^;;
日本語化の件ですが、僕のもっているLinuxWorld(6月号)に載ってます。
#apt-get install languaget-env (potato ではuser-ja)パッケージをインストールする。 上記#apt-get install languaget-env はtypoです。
正しくは#apt-get install language-env でした。(apt-get症候群、geまでタイプするとつい[t]までお手手があぁ、、、)
次に、 $ set-language-env とコマンドを打つと、使用する言語を選択するよう促されるので、「Japanese」を選択。 その後も、いくつか質問されるが、わからない物には「y」でかまわないだろう。 と、記述されてました。
また、パッケージが古い点は、Vineのseed(sheedでしたか?)みたいな物があるらしい記事を読んだ記憶があるのですが、、、 見つけられない。 みつかったら報告します。
念願のデビアン3.0をインストールやっと出来ました。 そして、Xも立ち、モジラでウェブもみれました。 うれしー。 第一印象 1.メッセージ、メニューが全く日本語化されてない。 2.パッケージが古い。 3.デフォルトがKDE2.2 ということで、常用にするには、かなり手を入れないといけないような。 当分、常用はvineですなー。^^;
>>11 あれぇ、見落としてました。 御免。そうしましょう。 yukiさん大丈夫。もう冬休みにはいったかな。暖かくして、充分睡眠を。
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